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車買取比較サイト

 

 

長年乗ってきた愛着のある愛車、大切にしていたので、

せっかく買い取ってもらうなら少しでも高値で買い取ってもらいたい!
そう思う方には是非とも複数社の一括査定がおすすめです!
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→車買取業者の口コミ一覧

 

 

 

 

 

 

 

30代男性★★★

 

ガリバーにお願いしました。対応はなかなか早かったです。結構金額についての悪い口コミが多いようですが、
私の場合、メーカーの下取りより高かったのでお願いしました。
時間に余裕がある方は何社か合い見積りを取り比較すると良いのでは。
それに金額についても買取価格の基準になると思えば悪くないと思います。

 

 

50代男性★★★★
東京中古車買取査定センターにお願いしました。提示額がこちらの希望する金額と15万差があったが、交渉したら若い営業の方が上に掛け合ってくれて10万までになった、もうその心意気だけでこちらとしては嬉しかったので即決しました。
他にも希望額で買い取ってくれるとこもあったが、ここに決めました。とても良い営業の人に会えました。

 

20代男性★★★★

 

6社競合させて、シーマを買取してもらいました。査定に来た方の対応が一番いい感じで好印象だったので買い取り額は6社中2番目の価格であったが気持ちよくお願いしました。

 

30代女性★★★★

 

事故車も査定してくれるということで利用しました。大手の対応はなかなかよかったです。それに事故車でも査定してくれるってのがありがたかったです。事故車ってことだったので値段には期待してなかったのですが、予想より3万も多かったので お願いしてよかったと思います。

 

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対応エリア【全国】

 

北海道・東北

[ 北海道 | 青森 | 岩手 | 宮城 | 秋田 | 山形 | 福島 ]
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東海
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近畿
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中国
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四国
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九州・沖縄
[ 福岡 | 佐賀 | 長崎 | 熊本 | 大分 | 宮崎 | 鹿児島 | 沖縄 ]

 

○あなたはどのように車をお使いですか?

 

通勤専用だから大きくない方が好都合、家族とレジャー・ドライブに使うので

 

乗っていて疲れない大きなものが欲しい。

 

 

 

アウトドア・スキー旅行用、とにかく頑丈で悪路走行向け‥などなど、

 

その方のポリシーというか、車についての考え方も人それぞれだと思います。

 

 

 

今の車から乗り換えるなら、もっと上級に、もっと軽いものに、

 

もう運転はしない、そんなふうに、必ず来る愛車を

 

手放す時も人によりけりです。

 

 

 

○ここ何年か、車買取専門の業者のテレビコマーシャルが流れていたりします。

 

この買い取りという方法は、以前からあった乗り換え用の下取り・廃車に

 

並んで急速に伸びてきた分野です。

 

 

 

これから、その車買取について解説してみたいと思います。

 

そして、自慢の愛車を少しでも高く手放したいとお考えの方に、

 

できるだけ有利な買い取り金額を得られる情報を取り上げます。

 

 

近年のインターネット普及は目覚ましいものです。

 

中古車買い取り・販売とネット情報の関連でいえば、

 

個人が自動車を直接売買する、個人売買という手法が

 

可能になったことでしょう。

 

 

 

大きな取引の場として、YAHOO!オークションなどを見ると多種多様な

 

車種・価格帯の自動車がオークションにかけられています。

 

 

 

専門業者を介さない売買は従来ですと、業界に精通し人脈の豊富な人などで

 

なければ考えにくいものでした。

 

ネット上の掲示板や自動車雑誌の通信欄を通じた直接の受け渡し、

 

ということになればお互いが納得いく価格で、

 

しかも業者のマージンを入れないで取引できる点がメリットです。

 

オールドカーのような希少車種なら同好者間の交流も可能です。

 

 

 

しかし、反面では個人間のトラブルになった時には仲介者がいないことや、

 

名義変更のような法的手続きを自分たちで

 

行わなくてはならないデメリットがあります。

 

 

 

個人売買はそうした長所・短所を見つつ選択肢にしていくとよいでしょう。

 

 

 

○オートオークションは中古車専門の卸売市場のことをいいます。

 

全国各地に市場が開設されており、中古車販売台数の8割近くは

 

これを通過しているといわれています。

 

1万台近く、小規模でも千台ほどがほぼ毎週、セリにかけられます。

 

 

 

しかし、ここでの入札に参加できるのは会員資格を持った

 

ディーラーや中古車取扱店、輸出業者などの専門業者に限られていますので、

 

一般には知られていないものです。

 

 

 

近年は、個人が直接に出品するための仲介業者も登場していますので、

 

買い取りのひとつの方法として考えに入れてもよいものでしょう。

 

オークションに出品される自動車は、

 

検査員の目で故障個所や計器類の不正が無いかなどを細かくチェックされます。

 

 

 

これに合格して、出品票が交付されたものが入札に

 

かけられる仕組みになっていますから、それだけ信頼度が高いものです。

 

こうした市場がその季節、その地方での中古車の相場をつくり、

 

それが中古車の販売価格と、そして買い取り価格に反映しているわけです。

 

 

○一般的な乗用車と違うものというと、スポーツタイプ・オールドカー、

 

あるいはバンや4輪駆動車などがあげられるでしょう。

 

これらの自動車は、一般の買い取り店に見てもらうより

 

専門業者に当たった方が有利な場合が多いものです。

 

 

 

スポーツタイプ・オールドタイプ・カスタムカー(改造車)などは

 

ご自慢の逸品であるかと思います。

 

颯爽とした走りを満喫する、レトロ感覚を存分に楽しむ、

 

人とはひと味ふた味違うところを嬉しいと思う、愛車を手放そうという方。

 

そういう方々ならとうにご承知のことと思います。

 

 

 

同好の士にできるだけ多く見てもらい、引き取ってもらうのが有利ですし、

 

また大切に使ってもらえるので、満足がいくでしょう。

 

専門の取扱店やネット上の掲示・オークションへの直接出品が考えられます。

 

 

 

また、4輪駆動車などは海外での需要が多いものです。

 

優秀な丈夫で長持ちの車として世界各地に活躍するものですから、

 

これも専門に強い業者が有利です。

 

 

○米国車・欧州車、近年は韓国・インドなどからの輸入車も普及してきました。

 

しかし、国産車に比べると、国内での販売台数はまだまだ少数派ですから、

 

一般の買い取り店では相場がつかみにくく査定価格の算定も

 

難しいという場合も少なくありません。

 

 

 

このために輸入車のメーカー・車種によっては買い取り店ごとの

 

査定に大きく開きが出る傾向があります。

 

 

 

また、輸入自動車は車種によっては専用の工具や部品、

 

メンテナンスの知識が必要になってくるものがあります。

 

そのことで買い取り店・中古車販売店のなかでは、

 

手に負えないと取り扱っていない場合もあります。

 

 

 

これらのことから、輸入車の買い取り査定は輸入車専門の業者に

 

足を運ぶ方が有利だと考えられます。

 

車種によってはその車をほぼ専門に扱うというところもあります。

 

 

 

固定ファンも多くいる分野なので輸入車を愛用している方は

 

そうした買い取り店を探して何軒かで査定を受け、

 

比較してみるとよいでしょう。

 

持込と出張査定
○車の買い取り査定を受けようと考えると、

 

ほとんどの方はCMで記憶にあるA社、B社が

 

あの道沿いにあったなどと思い出し、

 

休日を使って車を持ち込むことを想定されるのではないでしょうか。

 

 

 

タウンページやインターネットを活用して、

 

さらにお近くにある業者を選び出すこともできます。

 

 

 

けれども、なかなか休日の日中は動けない。

 

あるいは小さい子供さんがいるので外出しにくい。

 

さらには車検が切れてしまったので車自体持っていけない。

 

そんな場合もあるかと思います。

 

 

 

そういう方は「出張査定」という仕組みを使ってみてはいかがでしょうか。

 

これは日時と場所を連絡・調整して、業者側に査定をしに来てもらう方法です。これは多くの業者が無料で対応してくれますので、

 

自宅や勤務先などの自分の都合のよいところを選べます。

 

 

 

また、交換した純正部品・パーツ類が多くある場合も

 

すべてを見てもらう方がよいのですが、

 

たくさんの部品を車に積んで持ち込むよりも簡便なやりかたです。

 

○中古車の買い取り専門店は1990年代から急速に増えてきました。

 

大手チェーン・小規模店舗両方がありますが、

 

ここでは買い取った中古車は店頭販売をせずに

 

オークションへ出品することを主流としています。

 

 

 

このことは、過剰在庫を抱えないということですから、

 

中古車販売店に比べて経費が抑えられてその分、

 

より高額な買い取り査定が可能になります。

 

 

 

また、買い取り専門店の強みは中古車情報の量だと言えます。

 

中古車オークションは全国各地でおこなわれるため、

 

最適な市場・最適な季節などを考慮して車を買い取ることができます。

 

 

 

豊富な情報をもとにすることでディーラー系の店舗などよりも

 

高めの査定価格が出せるようです。

 

 

 

また、最近は自動車メーカー系列の買い取り専門店が登場してきており、

 

ここでは中古車ディーラーに直結している分

 

さらに有利な価格を出せるようです。

 

 

 

ただ、その反面で買い取り専門店は市場の動向を把握しているため、

 

利益を取りにくい「不人気車」には安い価格が示されるようです。

 

○中古車専門販売店

 

中古車専門販売店は、ディーラー系のような特定メーカーとの

 

契約をしていない独立系の販売店で、ここでは中古車ディーラーと同様、

 

下取りも買い取りも扱っています。

 

 

 

このような販売店は車数台を並べるというような、

 

小規模の店舗も多くあります。

 

 

 

しかし、その場合でもほぼすべてが中古車オークションに加入しています。

 

ですから、買取専門店とも同様、その車の現在の相場を把握しており、

 

適正な査定額を出してくれます。

 

 

 

引き取った車は中古車市場に出すか、整備して自社で販売しているかです。

 

自社販売となると、この車種・状態ならすぐ買い手がつきそうだと

 

いった売れ筋の情報を持っていますし、あるいはすでにこういう車を買いたい

 

というお客さまが待っていることもあるので、

 

そのような場合では査定額に期待が持てます。

 

 

 

また、こうした業者は中古車を売ることが主眼なのですから、

 

車の買い替えを検討している場合はそれをはっきりと提示しておけばその分、

 

有利です。

 

 

○中古車ディーラー

 

中古車ディーラーとは、特定の自動車メーカーと特約店契約を結んだ

 

中古車業者のことです。特約メーカーの下取り車、

 

あるいは新車ディーラーから回ってきた、

 

いわゆる新古車を販売しているもので、

 

 

 

さらに特約メーカー以外の中古車も扱うのが近年は普通になってきています。

 

中古車ディーラーは買い取りもおこなっており、

 

新車ディーラーのように下取りだけに限定ということはありません。

 

 

 

それは、買い取った車を自社ですぐ販売できるため。

 

あるいは、買い手のあてがある場合が多いからで、

 

それだと買い取り査定額も良好です。

 

 

 

また自社ブランドの車を扱うことから、整備費用をメーカーが

 

補助するしくみが確立しつつあり、

 

製造記録までさかのぼれることなどもディーラー系ならではのメリットです。

 

 

 

かつては他社メーカーの買い取りでは査定額が低めに出ることがありましたが、近年はそれはなくなってきています。

 

 

 

しかし、国産車系は輸入車、輸入車系は国産車を

 

扱うのは苦手ということがあり、それだと査定額は抑えられるようです。

 

新車ディーラー
○自動車のディーラーというのは、自動車メーカー・メーカーの販売会社と

 

特約店契約を結んだ販売店(小売事業者)のことを言います。

 

ほとんどの店舗では特約メーカーのマークを掲示し、

 

そのメーカーの新車のみを販売するほか、

 

顧客向けの点検整備などもおこなっています。

 

 

 

同一メーカーで通して、新車に乗り換えていく場合などは

 

長いお付き合いができるメリットがあります。

 

 

 

一方、車の売却の視点で見ると、新車ディーラーでは買取りだけというのは

 

取り扱っていないのが一般的です。

 

下取りされた車は系列の中古車部門にまわされ、

 

中古車市場にでることになり、自社以外の車だと扱いが苦手、

 

ということもあるようです。

 

 

 

下取り価格の見積もりは、新車を販売する時の値引きに

 

からめて提示されるもので、下取り額を増やすことで新車購入の

 

総支払額を安くする場合と、値引き額を上乗せして下取り額は

 

安めに出される場合とがあります。

 

 

 

どちらの場合でも、売却しようとする自動車そのものの正確な下取り額が

 

判別しにくいデメリットがあります。

 

 

査定には基準があります

 

○中古車の買い取り価格を査定をする業者には専門の基準・資格があります。

 

中古車査定の公的な組織として、財団法人日本自動車査定協会

 

(JAAI 一般には中古車査定協会と呼ばれる)という組織があり、

 

ここでは中古車査定の基準をさだめ、査定に当たる人に講習と

 

試験をおこなって「中古車査定士」の資格を与えています。

 

この査定士資格は現在、全国で14万人の査定士が登録されています。

 

 

 

買い取り査定に訪れた店では査定士が駐在しているか

 

チェックしてみるのもよいでしょう。

 

この協会では査定基準をさだめ、確認証明の発行もおこなっています。

 

 

 

ただし、この基準は細かくチェックポイントを定め、

 

加点・減点方式でおこなうものですので、

 

このやり方では安い査定価格になります。

 

 

 

買い取り店などの現場で行われている査定は、

 

これを最低基準と考え、流通相場から逆算した価格になるのが

 

ほとんどでしょう。

 

逆に、協会の基準を満たさず極端に低価格を

 

提示する業者は避けた方がよいのです。

 

 

○買い取り専門店

 

中古車の買い取り専門店は1990年代から急速に増えてきました。

 

大手チェーン・小規模店舗両方がありますが、

 

ここでは買い取った中古車は店頭販売をせずに

 

オークションへ出品することを主流としています。

 

 

 

このことは、過剰在庫を抱えないということですから、

 

中古車販売店に比べて経費が抑えられてその分、

 

より高額な買い取り査定が可能になります。

 

 

 

また、買い取り専門店の強みは中古車情報の量だと言えます。

 

中古車オークションは全国各地でおこなわれるため、

 

最適な市場・最適な季節などを考慮して車を買い取ることができます。

 

 

 

豊富な情報をもとにすることでディーラー系の店舗などよりも

 

高めの査定価格が出せるようです。

 

 

 

また、最近は自動車メーカー系列の買い取り専門店が登場してきており、

 

ここでは中古車ディーラーに直結している分

 

さらに有利な価格を出せるようです。

 

 

 

ただ、その反面で買い取り専門店は市場の動向を把握しているため、

 

利益を取りにくい「不人気車」には安い価格が示されるようです。

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